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恋愛っていいよね!
「こうちゃん」の現在進行形の恋愛日記と、今まで体験してきた恋愛の想い出日記です。 読んだ感想を、是非、聞かせてください。 既婚者だけど恋愛っていいよね?
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みおのお話
チャットで知り合った子育て中の主婦が「みお」だった。

みおも結婚しているのに彼氏がいた。
そういう方々はたくさんいるのは知っている。w

しかし、その彼氏との関係がもう数年も続いているという。
そう・・・・二人が独身のときからずっと続いていたそうな。

その彼氏とは、みおが独身時代に勤めていた会社の上司。
その彼氏には本命の彼女がいたのだが、それを知りながらみおは大人の関係になった。
二股が続きながら、みおにも本命の彼氏が出来た。

でもまだ関係は続いた。

そして数年後その彼氏は本命の彼女と結婚。
その後みおもほかの男と結婚。
同じ職場だったので、お互いの結婚式に出席していたそうな・・・
披露宴会場に花嫁の現在進行形の彼氏がいるということはよくあることなのかな?

でも関係は終わらなかった。
みおに子どもが出来ても・・・
出産した後も・・・・

それでもまだ続いているのだという。

果たしていつまで続くのだろうねぇ・・・・




     今回は濡れない内容ですみません・・・・


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テーマ:彼と彼女のstory - ジャンル:恋愛

さとみと過ごした夜
抱き合ったままさとみの服を脱がし始めた。
(この続きだよ)

キスをしながら・・・上着を脱がせ

上半身の素肌を愛撫しながら・・・・スカートを脱がせ

下着姿になったさとみをもう一度強く抱いた。

「俺も脱がせて。」

さとみにお願いすると、ゆっくりと俺の服を脱がせてくれた。
お互い下着姿になったところで、二人でベットへもぐりこんだ。
強く抱き合い、お互いをまさぐりあった。
そしてさとみのショーツの中へ手を忍ばせた。
もう、そこは溢れ出すほどになっていた。

「ァン・・・」

さとみの声が漏れたと同時に
二人は求め合った。

そしてひとつになった。

そして一緒にはてた。

腕枕をしてまったりとしていた。

・・・・が、またすぐに求め合った。

そして、また一緒に・・・・イッた。

満足感と
程よい疲労感と
そして安心感に包まれて
抱き合ったまま
二人でそのまま眠ってしまった。






突然、電話のベルが鳴った。
二人でビックリして飛び起きた。

「退室しますか?宿泊にしますか?」

深夜だったのでフロントから電話がかかってきた。
受話器を塞いでさとみに聞いた。

「帰ろうか?」

「ウン。」

あわてて着替えを済ませて、軽くキスをして、チェックアウトをした。
車でさとみの家の近くまで送った。

「今日はありがとう。またね。」

「私こそありがとう。」

「またね。こうちゃん、おやすみ」

再会を誓い、キスをして、そして別れた。

さとみは下着の汚れは気にはなってなさそうだった。


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テーマ:愛しい人とデート - ジャンル:恋愛

さとみと初めて過ごした夜
夜の公園とはいっても、時々人が通るためキスをしていると見られてる感じがする。
(この話の続きだよ)

さとみもチョット恥ずかしそうだった。

「人が来ると恥ずかしいね。」

「・・・ウン」

「・・・行こうか」

「ウン」

さとみと手を繋いで俺たちはその場を離れた。
車に戻って軽くキス。
車を動き出すとしっかりと手を握り締めいていた。
車はホテル街のほうに向っているのはさとみにも分かっていた。
でも二人はずっと無言だった。

ホテルにはいって

「ここなら誰にも見られないよ」

そういって強く抱き合いながら思いっきりキスをした。
その時にはズボンの上からはっきり分かるくらい勃起していた。

「こうちゃん、あたってるよ」

「だってキスだけでものすごく感じてる。さとみは?」

「・・・・私も、もう濡れてる。」

いつもは十分に濡れる前に挿入されていた話を思い出した。

「キスだけでも濡れちゃうでしょ?」

「・・・・ウン」

「でも、まだ脱がせてあげない。」

そういってキスを続けた。

「やばいよ、替えもってきてないから・・・・」

「どうしてヤバイの?」

キスをしながら意地悪な質問をした。

「・・・・・・汚れたやつ履いて帰るようだから・・・」

恥ずかしそうに言うさとみを見て
俺は一気に興奮してしまった。



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テーマ:素直な気持ち - ジャンル:恋愛

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